活動報告

2018年度 アーカイブ

害と多様な仕事の在り方研究会(名称変更)

第27回 障害と多様な仕事の在り方研究会

日時 2018年7月26日(木)
会場 株式会社電通 25階会議室
講師 厚生労働省職業安定局雇用開発部
障害者雇用対策課長 中村裕一郎様
テーマ 1)障害者雇用における「雇用の量」に対応する「雇用の質」とは・・
2)なぜ、この時期、障害者雇用で「雇用の量」から「雇用の質」へ重視し始めたのか。
3)「雇用の質」への重視で企業障害者雇用管理にどのような違いをもたらすか。
 (事務局追加)

第26回 障害と多様な仕事の在り方研究会

日時 2018年4月19日(木)
会場 中央大学駿台記念館
講師 厚生労働省職業安定局雇用開発部
障害者雇用対策課課長 中村裕一郎 様
テーマ -身体障害者若者減少と高齢化の中、
 企業障害者雇用の現状と今後の方向性-
その2
障害者雇用施策の今後についての論点
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講義資料ここクリック
中村課長パワ―ポイント資料
企業障害者雇用の現状と今後の方向性


第25回 障害と多様な仕事の在り方研究会

日時 2018年1月30日(火)
会場 伊藤忠商事(株) 青山本社
講師 上智大学法学部教授 永野仁美 様
テーマ -身体障害者若者減少と高齢化の中、
 企業障害者雇用の現実と今後の方向性-
その1
フランス障害者雇用政策の対象となる障害者の範囲他
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←左の写真をクリックすると拡大写真になります。
「今回の研究会も非常に内容濃くとても参考になる回でした。日本とフランスを比較どちらが良い悪いと一概に言えませんが障害者認定制度みなし雇用など今後の日本の障害者雇用の参考に是非してもらいと感じました」(参加会員メール)
企画した当NPO法人事務局として一番うれしいときです。

ともすると現在の日本の障害者雇用制度障害者の範囲が疑いもなく当たり前と思うことが多い中フランス障害労働者認定制度と比較相対化することでその違いが浮き彫りになった。いずれドイツ障害者認定制度も取り上げたいと思います。

講義資料ここクリック 情報!
永野仁美教授パワ―ポイント資料
フランス障害労働者認定制度から学ぶ


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